★あなたはこの様なお悩みを

お持ちではありませんか?

 

☑  膝が痛くて痛み止めを飲んでいる。

☑  病院で月に2回以上の頻度で膝に注射をしている。 

膝に水が溜まる、整形外科で抜いてもらってもすぐに戻る。

☑  膝の痛みで出かけるのがおっくうになる。

☑  家族や友達と膝を気にせずに出かけたい。

☑  いつも痛むので庇ってしまい、姿勢が気になる。

☑  膝の内側や膝のお皿の周りが痛くて曲がらない。

☑  歩こうとしても痛みや痺れで一歩が出ない。

☑  座っていてもキリキリ痛んで仕事や勉強に集中できない。

☑  いつも杖が手放せない。

☑  しゃがむと膝裏が痛くて曲げられない。

 

もしあなたが今、上記のうち一つでも当てはまるなら、自律神経の調節と皮膚刺激の専門家である私が必ずお力になれます。

 

 

痛みや痺れ、水が溜まるには必ず原因があります。

しかしそれは往々にしてその場所にはありません!

 

にも拘らず

 

膝が痛い→膝をマッサージ

膝に水が溜まる→水を抜く

 

これではあなたの悩みは何も変わりません。

 

真の原因を探るために必要なもの、それは・・・

 

機能解剖と生理学の知識、そして正確な検査す。

これを無視して根本治療だのゴッドハンドなどということはあり得ません

 

 

もしあなたが 

 

「今までにいろいろな治療院に通ったが良くならなかった。」

「整形外科に行ってるけど痛みが取れない。」

 

という経験をお持ちであれば、それは痛みや痺れの真の原因を探れていない可能性が・・・

 

仮にレントゲンやMRI検査から整形外科で変形性膝関節症の診断を受けていたとしても痛みの原因が膝にはないことが多くあります。

 

 

 

  
 
 
 

★なぜ自律神経なのか? 

なぜ皮膚なのか?

 

少し昔の話をさせてください。

 

 

私は男ばかり3人兄弟の長男なんですが、私が5歳の時、2歳下の弟が小児脳性麻痺となったのがきっかけで、将来医療の職に就きたいと思うようになっていました。

 

そして医学部を目指して勉強していたのですが努力足りずに浪人していた時、今度は母親が胸椎の圧迫骨折および急性の脊柱管狭窄症で入院、手術を余儀なくされます。

 

 

 

三男の進学のこともあり、これ以上浪人していく訳にもいかないので、どうしたものかと考えていた時に内科医の叔父の「医師だけが人の身体に携わる職業ではない。」という言葉で、当時日本で唯一の鍼灸大学であった明治鍼灸大学(現 明治国際医療大学)を目指し入学いたしました。

 

私自身、鍼灸に関してあまり予備知識のない状態で勉強を始めたのですが、やはり始めは痛そうあるいは熱そうというイメージがありました。

 

しかし実際に行ってみると、鍼灸は想像していたような痛いとか熱いというものではないのはもちろん、

 

極小の刺激で自律神経と内分泌を調節して人間の自然治癒力を上げることができる手段

 

だということが分かります。

 

事実、鍼は外科手術を以外で人体内部を直接刺激できる(しかも正しく行うにおいては極めて安全に)手段であり、灸の免疫力を向上させる能力は現在世界的に注目されています。

 

その時ゼミで行った体組織を超音波画像診断装置(エコー)で観察しながら鍼の前後で筋組織の変化を見るという試みは当時世界的にも珍しい研究だったと思います。

 

また、ここで行った人体解剖の経験も後に機能解剖を絡めた手技治療に役立っています。

 

 

明治鍼灸大学を卒業したのは1998年、当時関西医科大学大学院の研究室からお誘いをいただいていたのですが研究より臨床に出たいという思いがあったのでそれを断り、初めて務めたのが東大阪市にある鍼灸整骨院でした。

 

 

そこで直面した現実とは・・・

 

 

 

「とりあえず揉んでおけ」

というもの。

 

 

 

 

そもそもあなたは整骨院、接骨院というものにどのようなイメージをお持ちでしょう?

 

捻挫を治療するところ

脱臼や骨折の応急処置をするところ

ケガの後療(いわゆるリハビリ)

 

 

といった答えはむしろ少ないのではないでしょうか?

 

 

手技治療においてこれではイカンと考えた私は、AKAを練習して実践し、少しずつ効果を出すようになっていきます。

 

同時期にカイロプラクティックを学んだりもしましたがAKA、カイロのいずれも「関節機能」に焦点を当てた治療体系で骨以外の筋肉や腱、靭帯といった軟部組織に対するにはどうすればいいのか悩んでおりました。

 

 

 

そんな中出会ったのが「触圧覚刺激法」でした。

 

触圧覚刺激・・・そう、

「皮膚」への刺激です!

 

 

 

あなたの身体になにか刺激を加えようとするとき、あなたの身体で最初に触れるのは皮膚です。

 

 

皮膚というのは身体を覆い守るというだけの組織ではなく外界の情報と身体の動きを常にに脳に伝えているセンサーです。

 

乱暴に刺激を加えると皮膚からの交感神経性反射で防御反応が起きて筋肉は緊張し、痛みに敏感になります。

 

それを無視していきなり筋肉をゆるめたり、骨格調整をしようとして骨を探るのは不可能です。

 

 

触れない筋肉や骨格を調整しようと言ってもナンセンスですよね?

 

 

まして強いマッサージや、いきなりバキバキなどは微細な組織を損傷させるばかりで全く意味がありません。

 

一方、皮膚刺激では自律神経の反射によって筋緊張を緩めるため、副交感神経が優位になります。

 

要は非常にリラクゼーション効果が高く、副作用がありません。

 

つまり、あなたの身体に向き合って原因を解決しようとした時

最も早道なのが自律神経の調節と皮膚刺激なのです!

 

 

  
 
 
 

 

 

 

  
 
 
 

 

東大阪市 Y様

 

Q1 どのような症状でしたか?

左膝に水が溜まって痛かった。

家から歩いてくるのがやっとだった。

 

Q2 なにか対策をしましたか?

整形外科で水を抜いてもらっていたけどしばらくしたらまた溜まった。

 

Q3 当院で施術を受けてどうなりましたか?

だんだんと歩きやすくなってきた。

2週間くらいで水が溜まらなくなった。

 

 

 

関節水腫は多くの場合体幹付近の自律神経由来の関連痛が原因になっています。

 

大腰筋の筋膜を刺激することで3回くらいの施術で関節水腫は軽減されました。

 

局所的な治療も大事ですが離れた場所を放置していてはなかなか成果がでません。

 

今ではY様はお一人で電車に乗ってお出かけされるようになりました。

 

※施術の効果は個人の感想であり、全ての方に同様の効果を保証するものではありません。

 

 

東大阪市 Y様

 

Q1 どのような症状でしたか?

5年前に突然膝痛で立てなくなり、以来場合によっては松葉杖で歩いている状態でした。

 

Q2 なにか対策をしましたか?

整形外科で膝が変形していると言われました。

関節注射や痛み止めなどをもらい、毎日シップも使っていましたが目立って変化がなく人工関節の手術を勧められている矢先でした。

 

Q3 当院で施術を受けてどうなりましたか?

初めの2日程は松葉杖で通いましたが、3回目の治療で杖を使わずに歩けるようになりました。

その後めきめきと良くなり、膝の変形はあるものの痛み止めやシップも使わなくなりました。

今では毎日の生活には不自由なく過ごしています。

ありがとうございました。

 

 

 

確かにY様の場合それなりに膝関節の変形が進んでいる状態で現在でも屈曲角度は90°少し超える程度。

 

正座は困難な状態ですが、これは人工関節置換術をおこなっても同じことです。

 

むしろ骨盤や胸椎の動作性を高めることで日常歩行においては全く問題なくなっており、デパートでのお買い物なども楽しまれるようになっています。

 

膝の変形=痛いというわけではないよい例だと思います。

 

※施術の効果は個人の感想であり、全ての方に同様の効果を保証するものではありません。

 

 

東大阪市 S様

 

Q1 どのような症状でしたか?

始めは朝起きて階段を降りる時に膝が痛くなりガマンして生活していると、駅の階段を降りるのも途中で休憩しないといけないくらい痛くなった。

だんだん歩くだけでも痛くなりだし、歩くのが不安になっていました。

 

Q2 なにか対策をしましたか?

アイシングやシップで様子を見てましたが整形外科へ行くか悩んで談先生に診てもらいました。

 

Q3 当院で施術を受けてどうなりましたか?

ボディケアをしてもらい少しずつ痛みがとれていましたが鍼をしてもらったら、いっぺんにスッキリ痛みもなくなり違和感もなく正常にもどりました。

その後、スポーツも、すごく歩く旅行も全く膝を気にせず楽しめました!

先生の手はホント魔法です!!

 

 

 

S様の膝は大腿四頭筋の過緊張から膝蓋腱付着部が軽度に炎症を起こして痛む→かばって膝関節と股関節が軽度屈曲位に→骨盤後傾してさらに下肢の伸展が悪くなる→大腿四頭筋が緊張する・・・

 

というネガティブサイクルに陥っていました。

 

そこで骨盤操作と腸腰筋の緊張を取ることでまず下肢がきちんと伸ばせるようにしたことで2回くらいで歩行時痛は無くなりましたが、膝蓋腱付着部に違和感が残っていました。

 

直近にご旅行の予定が控えていたので局所的に鍼をしたところ、違和感も消えて旅行中全く気にせず楽しめたようでなによりでした。

 

※施術の効果は個人の感想であり、全ての方に同様の効果を保証するものではありません。

 

 

 

  
 
 
 

★ここまでご覧いただいたあなたに

私からの提案です。

 

 

 

ご連絡の際、必ず

「ホームページを見た」

とお伝えください。

 

 

①膝の痛みが良くならないのは間違った認識で良くなっていない事を知って欲しいから。

 

高齢化が進むとともに膝の痛みで悩む人は増え続け潜在的な患者は3000万人とも言われています。

 

そして、多くの方々が「軟骨が減っている」「変形性関節症」「歳」が原因と教えられ、「痩せなさい」「筋肉つけなさい」もしくは「手術が必要」と指導され結局良くなっていません。

 

その常識が間違っている事をより多くの知って欲しいので初回を低額にします。

 

 

②膝の痛みは本当によくなる事を知ってほしいから

 

「この痛みとは一生付き合っていくしかない」そう諦めている人は非常に多いですが、本当の原因を見つけ改善すると、実際に多くの方が諦めていた痛みから解放されています。

 

「変形性膝関節症の診断を受けているから仕方がない」「歳だから仕方ない、我慢するしかない」そう考える人が1人でも減って欲しいと願っているからです。

 

 

③一度、施術を受けてもらえたら、納得いただき2回目以降通ってもらえる自信があるから

 

「病院で治らないものが治る筈がない、でも本当に良くなるなら・・・」「私の膝はよくなるんだろうか」この疑問を解決するのには、当院に来院して、説明を聞き施術を受ける以外にありません。

 

そして、施術を受けた際はその疑問を解決し、あなたに納得いただける自信が私にはあります。

 

 

納得できない場合は、遠慮なく仰ってください。

 

また強引な勧誘をしない事をお約束します。

 

また逆に、万が一、私があなたの希望に添えないと感じた場合は、その旨お伝えし私からお断りする場合もございます。

 

また、当院は私が1人で施術に当たるため1日に受け入れられる患者様の数が限られています。

ですので新規の方は1日に3名までとさせていただきます。

 

 

 

  
 
 

 

★現役医師からも推薦のお声をいただいています

 

談昌亮先生の施術はちょっと珍しいAKA療法や触圧覚刺激法といった、痛くない、優しい 刺激で無理なく身体を調整する手法。

 

私自身、漢方薬の内服や操体法という健康法で痛みの自覚はなかったのですが、体験してみますと、幼少時の古い怪我で凝り固まった頸背部の筋肉が、奥からほぐれ、格段の爽快感がありました。しかも効果が長く持続します。

 

外反母趾の予防のポイントも教えていただき大助かり。

 

お人柄、手技ともに太鼓判の治療家、談先生の施術を是非、体験なさってみて下さい。

 

 

 

  
 
 

 

実際に膝の痛みは「軟骨のすり減り」が原因ではありません。

 

「膝の軟骨がすり減って痛い」と説明を受ける方が多いのですが、実際は軟骨には神経が通っていません

仮に軟骨に神経が通っていたらどうなると思いますか?

おそらく変形の全くない健康な状態でも立つだけで激痛を感じるでしょう。
つまり、膝の軟骨が多少すり減ることはあなたの膝の痛みの原因ではないのです。

 

ではなぜ痛むのでしょう?

 

膝には限りませんが、全ての関節は関節包という袋につつまれています。

そして関節包の内側の膜(滑膜)が非常に敏感な組織なのです。

 

関節包が敏感なのは、それによって関節の角度や圧力を常に脳に伝えているからです。
また膝の水(関節液)もこの滑膜から出てきます。

 

この関節液によって軟骨などが栄養されています。

関節包が炎症を起こすと痛むだけでなく、消炎のために大量の関節液を排出します。

このため関節包が膨らみ、滑膜が引っ張られることで痛みが強くなります。

 

また、膝の内側やお皿(膝蓋)の周りが痛い場合は筋肉や靭帯などの軟部組織の影響があることが多く、その場合腰や股関節、足首など膝自体に原因がないことがほとんどです。

 

膝への注射を繰り返すと関節包を傷つけて肥厚させて曲げ伸ばしがしにくくなるばかりか、何度も注入されるヒアルロン酸によって軟骨が劣化するとの報告もあり、欧米ではほとんど行われていません。

 

人工関節は一見万能のように見えますが、その耐用期間(長くて20年程度、活動量が多いと短くなる)や術後の衛生管理の難しさ、可動域の減少にやってはいけない動作ができるなどのリスクがあります。

 

事実、

「手術をしたけど膝が痛む」

という方は少なくなく、やはり自分の身体の一部を人工物に入れ替えるというのは、

全ての可能性を考慮した最後の手段と考えるべきではないでしょうか?

 

 

この事実をどう思われますか?

 

 

実際に、当院の患者様にも変形性膝関節症の診断を受けているにも関わらず膝の痛みから解放されて仕事や日常生活に復帰されている方や何度も水を抜いていたのに抜かなくてもよくなった方、月に2回は注射をしていたけどその必要が無くなった方がたくさんおられます。

 

そして手術後に痛む方が回復された例も多くあります。

 

そのポイントは

 

痛む部分が筋肉や靭帯などの軟部組織に一致する。

 

関節水腫がある場合に遠隔からの自律神経異常が疑われる。

 

悪性腫瘍や急性破壊性炎症などのレッドフラッグと言われる症状ではない。

 

などの状態によって見分けられます。

 

当院では必ず詳細な検査を行った上であなたの痛みの原因を明らかにして説明をさせていただいています。

 

 

 

  
 

 

 

それでもあなたは自分の膝痛や下肢痛の原因が変形性関節症や

軟骨が減っているせいだと信じますか?

 

そして、あなたはいままでどの様な治療を受けてこられましたか?

 

マッサージ?カイロプラクティック?どのような方法であっても

 

 

最初に触れるのはあなたの皮膚

 

皮膚というのはただ体表を覆い守るだけの組織ではありません。

皮膚で得た感覚は直ちに脳に伝えられ、その反応が反射としてすぐに身体に伝えられます。            

皮膚を無視してそれより深い組織にたどり着くことはできず、

皮膚への乱暴な刺激は身体への侵害刺激として防御反応を起こします。

 

つまり治療のため必要かつ有効な刺激とは

 

 

皮膚への優しい刺激

 

 

手技であっても鍼であってもこの点を無視した強い刺激は効果がないばかりか、身体にとって害となります。

 

鍼灸師として東洋医学を学んだ私が、カイロプラクティックやAKAを習得した後に行きついたのが

触圧覚刺激法による皮膚刺激でした。

 

生理学的な裏付けがなされながらまだまだ広められていないこの理論を、当院ではいち早く取り入れ実績を上げています。

 

 

 

★私が提案するあなたを悩みから解放するための

3本の柱

 

 

触圧覚刺激表層の防御を和らげ筋緊張を除く

 いわゆるコリや筋肉、筋膜レベルの痛みの多くはこの段階で改善します。

 

 

AKASJF関節機能異常の改善

 関節機能から起こる痛みを改善、いわゆる骨盤調整もこの段階で行います。

 

 

アナトミートレイン理論筋連結による遠隔治療

 痛みとは違う部分の原因を探し出し、筋膜系と自律神経系両面から痛みを 改善します。

 

 

さらに鍼灸治療では、より深い組織のピンポイント刺激、そして内分泌の調節を行うことで手技治療と互いを補完します。

 

 

 

  
 
 
 

★当院の技術は全国的にも注目されています。

 

横浜での専門家向け技術セミナーの風景。

 

 

 

長年行っている森ノ宮手技療法研究会での指導。

 

 

 

 

  
 
 
 

★当院での施術の流れ

 

 

あなたの身体の症状に対するとき、魔法はありません。

地道に基本に忠実にお話を伺い探っていきます。

 

 

あなたのお話から仮説を立てます。

ささいなことに大きな手掛かりが隠れていることがあります。

どんなことでも遠慮せずにぶつけてください。

 

症状と仮説のすり合わせを行います。

整形外科においてさえ徒手検査を行わないことがありますが、当院では愚直に基本を大事にしています。

これによって画像では見えないことも明らかになります。

 

検査した結果と考えられる原因を説明します。

そのうえでどのような計画で治療するか決定していきます。

納得がいくまで何でも聞いてください。

 

検査結果と仮説から何をすべきかが決まります。

まずは皮膚刺激から、必要最小限の刺激であなたの悩みを改善に導きます。

 

実際に行った施術が正しかったか確認します。

実はこれが大事、これがないと仮説が正しかったのかどうかも判別できず、漫然とした施術になります。

 

次回予約の目安をお伝えしますので予約と会計をしていただいて終了です。

お大事にしてください。

 

 

仮説と検証の繰り返し、近道はありません。

 

 

どんな身体の不調もこの経過をたどらないで治りません、仮に何かの効果があればそれは偶然に過ぎないのです。

 

 

当院では「この症状にはこの方法」といった方法論ありきの施術ではなく、理論と検査と検証を繰り返すことで偶然ではなく理論的、科学的にあなたの身体の悩みの真の原因に迫ります。

 

 

 

  
 
 
 

 

湿布や痛み止めを使い続け、効くのかも微妙なマッサージや注射をこの先も続けていくのなら、それもあなたの選択です。

 

逆に

 

これ以上無駄なお金と時間を費やしたくない!

なにより体の悩みで自分の人生をこれ以上無駄にしたくない!

 

とお考えならぜひ私に相談してください。

あなたを苦しめている身体の悩みを卒業まで導きます。

 

20年以上をかけて培い、現在もなお発展し続けている知識と技術が

 

あなたの明日の夢を叶えます。

 

とはいってもあなたの不安は拭いきれないと思います。

 

 

先生が怖い人だったらどうしよう?

 

良いことばかり言ってるけど自分に合うのかしら?

 

本当はただのマッサージじゃないか?

 

 

実際、初めての治療院に行くのはとても勇気のいることだと思います。

 

 

そこで私からあなたへの

提案です。

 

 

ご連絡の際、必ず

「ホームページを見た」

とお伝えください。

 

 

これであなたが良くなる可能性を感じていただければと思います。

 

 

 

★アクセス

 

 

 

隠れ家立地の当院へお越しいただく道案内、駅から編

 

最寄り駅は近鉄大阪線弥刀駅、上り下りが別ホームになってますのでご注意下さい 。

因みに普通しか停まりませんf(^_^;)

 

まずは下り、大阪上本町、布施方面からお越しの場合・・

改札を出て右手に、突き当たりを右折してください。

 

道順 3

 

 

すぐ右手に交番、踏み切りがありますので渡ってまっすぐ進んで下さい。

道順 4

 

次に上り、八尾、高安方面からお越しの方は改札を出て左手に。

道順 1

 

道路に出たら右折してください。

道順 2

 

上り、下りとも後はまっすぐ。

長瀬川を越えてまっすぐ。

道順 5

 

 右手に助永医院を見つつさらにまっすぐ、少し下り坂です。

道順 6

 

 

助永医院を越えて次の角右折してください。(助永医院の角を曲がらないでくださいね)

道順 7

 

後はまっすぐ70mほど進んでいただくと・・・

道順 8

 

到着です(^^)

DSC_0647

 

駅から今回のルートで約300m、徒歩で3~5分というところです。

それでも迷われたら迷わずお電話してください。

 

というわけでアユカへの道、駅から編でございました(^^)

 

 

 

  
 
 
 

お車でお越しの方編

 

府道173号線、通称八尾街道からお越しいただくとわかりやすいと思います。

目印の交差点は衣摺南(きずりみなみ)

 

大阪、布施方面からは衣摺南を左折になります。

道順 9

 

 

八尾、中央環状方面からは衣摺南を右折

道順 10

鋭角に曲がるので気をつけてください。

道順 11

 

すぐに2股に分かれますのでそこを左へ

道順 12

 

その後、まっすぐに走ってください、狭い道ですのでごゆっくり(^^)

道順 13

 

300mほど進むと止まれの表示がありますのでそこを右折してください。

道順 15

 

右折後50mで到着です。

道順 16

 

院前にお車を寄せていただけます。

他の患者様の自転車などが停まっている場合は遠慮なくお声をおかけ下さい

 

以上、アユカへの道、お車編でございました(^^)