あなたはこの様なお悩みをお持ちではありませんか?

 

☑  腰やお尻が痛くて痛み止めを飲んでいる。

☑  病院へ行っても湿布と痛み止め、もしくは手術を勧められる。 

☑  目が覚めて起き上がるときに痛みで気が重い。

☑  朝顔を洗おうと屈んだ時にズキッとする。

☑  いつも痛むので庇ってしまい、姿勢が気になる。

☑  靴下やズボンを履く時に痛みで足が挙がらない。

☑  歩こうとしても痛みや痺れで一歩が出ない。

☑  座っていてもキリキリ痛んで仕事や勉強に集中できない。

☑  いつもコルセットや杖が手放せない。

☑  しゃがむと膝裏が痛くて曲げられない。

 

もしあなたが今、上記のうち一つでも当てはまるなら、自律神経の調節と皮膚刺激の専門家である私が必ずお力になれます。

 

 

 

痛みや痺れには必ず原因があります。

しかしそれは往々にしてその場所にはありません!

 

 

にも拘らず

 

腰が痛い→腰をマッサージ

足が痛い→足をマッサージ

 

これではあなたの悩みは何も変わりません。

 

真の原因を探るために必要なもの、それは・・・

機能解剖と生理学の知識、そして正確な検査です。

 

 

これを無視して根本治療だのゴッドハンドなどということはあり得ません

 

 

もしあなたが 

 

「今までにいろいろな治療院に通ったが良くならなかった。」

「整形外科に行ってるけど痛みが取れない。」

 

という経験をお持ちであれば、それは痛みや痺れの真の原因を探れていない可能性が・・・

 

仮にCTやMRI検査から整形外科でヘルニアや脊柱管狭窄症の診断を受けていたとしても症状が一致していないことが多くあります。

 

 

 

 

当院の患者様の声

 

東大阪市 高木様

 

Q1 どのような症状でしたか?

腰痛と同時に左大腿部のしびれ感、場合によっては痛みで長時間立っておれない状態で自宅の階段も這うように上り下りしていました。

 

Q2 なにか対策をしましたか?

整形外科を受診し、MRI検査で腰椎全体が左に湾曲して第3第4腰椎間の狭窄が強く手術を勧められた。 

ただ、手術はできるだけ避けたかった。

 

Q3 当院で施術を受けてどうなりましたか?

初めの2回くらいはあまり変わらなかったが、3回目にお腹を押された時にシビレが来て少ししたらシビレが薄らいできた。

その後数回であれほどきつかった痛みが和らいで4カ月後にはゴルフで18コース歩いて周ることができた。

人生最良の日でした! 

 

 

院長’S EYE!

 

 

鉄鋼業を現役でがんばっておられるT様がある日「足が痺れる」と訴えられました。

 

痛みと痺れで自宅の階段も這って登られるような状態で整形外科でMRIを撮ってみたところ手術を勧められたとのこと、画像を見せていただくとなるほど腰椎3番から5番にかなり強い狭窄がみられました。

 

ただ、脊椎反射はちゃんと出ており、筋力の低下も少なかったため手術を回避できる可能性はあるのではと考え、次の検査までの何度か様子を見てみようということになりました。

 

1、2回目は骨盤操作と腰椎の動作を出してみましたがあまり変化なし。

 

そんな中での3回目のセッション、腹斜筋群をしっかりと緩めて腸骨陵から腸骨筋へアクセスしたところ症状が再現するように強い痺れ感が出ました。

 

不安を感じるT 様をなだめつつ1分ほど刺激を続けると・・「痺れが止まってきました!」

犯人は腰椎からの感覚神経の枝、腸腰筋の過緊張による関連痛でした。

 

手術はせずに済み4カ月後にはゴルフへ、さらにその2か月後には仕事で北京出張にも出かけられましたが無事にお帰りになられました。

 

人生最良の日でした、と言っていただいたときは、そりゃもう治療家冥利につきました。

 

※施術の効果は個人の感想であり、全ての方に同様の効果を保証するものではありません。

 

 

東大阪市 T様

Q1 どのような症状でしたか?

4月までは普通にハイキングなど行ってましたが5月位から急に10分歩くと足腰が痛くなる、少ししゃがんだり休むとまた歩けるけどきっかり10分でまた痛む

 

Q2 なにか対策をしましたか?

整形外科で検査を受けたました。

第5腰椎に分離すべり症とそれによる脊柱管狭窄があるとのことだったが手術までは勧められなかった、投薬で様子をみていたもののあまり変化のない状態でした。

 

Q3 当院で施術を受けてどうなりましたか?

初めて治療した日に40分歩いても痛くなかったです。

今は苦痛なく歩けるようになって感激しています。

 

 

院長’S EYE!

 

お話の通り急に歩けなくなった、正確には10分歩くと腰から右の下肢にかけてダル痛くなってくる、そして少し休むとまた少し歩けるとのこと。

 

脊柱管狭窄症では神経の圧迫によってこのような間欠性破行という症状が出ます。

 

T様の場合も整形外科での診断をお持ちでしたので検査をしてみると、実は腱反射正常かつ筋力低下も無い状態、右下腿外側の軽い灼熱感はあるもののそれ以上の感覚異常は見られませんでした。

 

そこで体幹外側も表層筋をゆるめて大腰筋の筋膜に触れると、症状を再現するような響き感が得られました。

 

で、初回の施術を終えた晩、一本のお電話が・・・

 

「40分歩いたけど全然痛くなかったわ!」

 

その後3カ月程でご卒業され現在まで症状の再発はされていません。

 

スイス旅行で山岳ハイキングも行って来られたそうで、お土産いただきました。

 

※施術の効果は個人の感想であり、全ての方に同様の効果を保証するものではありません。

 

 

東大阪市 I様

Q1 どのような症状でしたか?

ハシゴから転落して背部を強打した腰椎を圧迫骨折。

入院治療して退院後コルセット着用で怖々杖を使い歩く状態。

杖を頼りの生活で続けて歩くのもやっとであった。

 

Q2 なにか対策をしましたか?

受傷から1ケ月の入院後3ケ月間コルセットによる固定。

 

Q3 当院で施術を受けてどうなりましたか?

治療始めの内は同じような状況でしたが、しばらくしたら日に日に少しずつ動きも楽になり、痛みも少なくなってきた。 

最初の方では杖を使い、前屈みの状態でしたが、治療の中でボディケアを取り入れてやってもらった結果、目に見えて動きが楽になりコルセットを外しても背筋が伸び、腰や背に痛みが無くなって歩くのも早くなりました。

治療開始1カ月半程で杖も必要なくなり、現在では1時間程度の散歩を日課にしています。

元々頸椎にも変性があり姿勢を保つため現在も定期的にケアをしています。

 

 

院長’S EYE!

 

ハシゴからの転落で第12胸椎と第1腰椎を圧迫骨折をされたI様、この部分は若い方でも転落などで好発する部位です。

 

退院後お越しになられた時は硬性コルセットを付け杖を突いた痛々しい様子でした。

 

既にレントゲンで骨の癒合は確認されていたので日常で徐々にコルセットを外す時間を増やしていただき、2週間後にはコルセット無しで外出できるようになりました。

 

この段階で痛みやだるさを感じるのは上部胸椎と下部腰椎、骨折したところはあまり痛みません。

 

特に胸椎の運動性を高めるようにすると、1カ月で杖も必要なくなりました。

 

現在では車の運転や買い物、日常生活に全く支障がない状態に回復されています。

 

圧迫骨折後、不必要に長期間硬性コルセットを着用していると体幹から身体全体の運動性が低下します。

タイミングを見て可能な限り早期に外せるようにしたいですね。

 

※施術の効果は個人の感想であり、全ての方に同様の効果を保証するものではありません。

 

 

  

 

 

 

 

ご連絡の際、必ず「ホームページを見た」とお伝えください。

 

①腰痛が良くならないのは間違った認識で良くなっていない事を知って欲しいから。

 

現代社会では、老若男女問わず腰の痛みで悩む人は増え続け潜在的な患者は2800万人とも言われています。

 

そして、多くの方々が「椎間板ヘルニア」「脊柱管狭窄」「歳」が原因と教えられ、「痩せなさい」「筋肉つけなさい」もしくは「手術が必要」と指導され結局良くなっていません。

 

その常識が間違っている事をより多くの知って欲しいので初回を低額にします。

 

 

②腰の痛みは本当によくなる事を知ってほしいから

 

「この痛みとは一生付き合っていくしかない」そう諦めている人は非常に多いですが、本当の原因を見つけ改善すると、実際に多くの方が諦めていた痛みから解放されています。

 

「ヘルニアや脊柱管狭窄症の診断を受けているから仕方がない」「歳だから仕方ない、我慢するしかない」そう考える人が1人でも減って欲しいと願っているからです。

 

 

③一度、施術を受けてもらえたら、納得いただき2回目以降通ってもらえる自信があるから

 

「病院で治らないものが治る筈がない、でも本当に良くなるなら・・・」「私の腰はよくなるんだろうか」この疑問を解決するのには、当院に来院して、説明を聞き施術を受ける以外にありません。

 

そして、施術を受けた際はその疑問を解決し、あなたに納得いただける自信が私にはあります。

 

 

納得できない場合は、遠慮なく仰ってください。

 

また強引な勧誘をしない事をお約束します。

 

また逆に、万が一、私があなたの希望に添えないと感じた場合は、その旨お伝えし私からお断りする場合もございます。

 

また、当院は私が1人で施術に当たるため1日に受け入れられる患者様の数が限られています。

ですので新規の方は1日に3名までとさせていただきます。

 

 

  

 

 

 

 

★なぜ、自律神経なのか? なぜ、皮膚なのか?

 

少し昔の話をさせてください。

 

 

私は男ばかり3人兄弟の長男なんですが、私が5歳の時、2歳下の弟が小児脳性麻痺となったのがきっかけで、将来医療の職に就きたいと思うようになっていました。

 

そして医学部を目指して勉強していたのですが努力足りずに浪人していた時、今度は母親が胸椎の圧迫骨折および急性の脊柱管狭窄症で入院、手術を余儀なくされます。

 

 

 

三男の進学のこともあり、これ以上浪人していく訳にもいかないので、どうしたものかと考えていた時に内科医の叔父の「医師だけが人の身体に携わる職業ではない。」という言葉で、当時日本で唯一の鍼灸大学であった明治鍼灸大学(現 明治国際医療大学)を目指し入学いたしました。

 

私自身、鍼灸に関してあまり予備知識のない状態で勉強を始めたのですが、やはり始めは痛そうあるいは熱そうというイメージがありました。

 

しかし実際に行ってみると、鍼灸は想像していたような痛いとか熱いというものではないのはもちろん、

 

極小の刺激で自律神経と内分泌を調節して人間の自然治癒力を上げることができる手段

 

だということが分かります。

 

事実、鍼は外科手術を以外で人体内部を直接刺激できる(しかも正しく行うにおいては極めて安全に)手段であり、灸の免疫力を向上させる能力は現在世界的に注目されています。

 

その時ゼミで行った体組織を超音波画像診断装置(エコー)で観察しながら鍼の前後で筋組織の変化を見るという試みは当時世界的にも珍しい研究だったと思います。

 

また、ここで行った人体解剖の経験も後に機能解剖を絡めた手技治療に役立っています。

 

 

明治鍼灸大学を卒業したのは1998年、当時関西医科大学大学院の研究室からお誘いをいただいていたのですが研究より臨床に出たいという思いがあったのでそれを断り、初めて務めたのが東大阪市にある鍼灸整骨院でした。

 

 

そこで直面した現実とは・・・

 

 

 

「とりあえず揉んでおけ」

というもの。

 

 

 

 

そもそもあなたは整骨院、接骨院というものにどのようなイメージをお持ちでしょう?

 

捻挫を治療するところ

脱臼や骨折の応急処置をするところ

ケガの後療(いわゆるリハビリ)

 

 

といった答えはむしろ少ないのではないでしょうか?

 

 

手技治療においてこれではイカンと考えた私は、AKAを練習して実践し、少しずつ効果を出すようになっていきます。

 

同時期にカイロプラクティックを学んだりもしましたがAKA、カイロのいずれも「関節機能」に焦点を当てた治療体系で骨以外の筋肉や腱、靭帯といった軟部組織に対するにはどうすればいいのか悩んでおりました。

 

 

 

そんな中出会ったのが「触圧覚刺激法」でした。

 

触圧覚刺激・・・そう、

「皮膚」への刺激です!

 

 

 

あなたの身体になにか刺激を加えようとするとき、あなたの身体で最初に触れるのは皮膚です。

 

 

皮膚というのは身体を覆い守るというだけの組織ではなく外界の情報と身体の動きを常にに脳に伝えているセンサーです。

 

乱暴に刺激を加えると皮膚からの交感神経性反射で防御反応が起きて筋肉は緊張し、痛みに敏感になります。

 

それを無視していきなり筋肉をゆるめたり、骨格調整をしようとして骨を探るのは不可能です。

 

 

触れない筋肉や骨格を調整しようと言ってもナンセンスですよね?

 

 

まして強いマッサージや、いきなりバキバキなどは微細な組織を損傷させるばかりで全く意味がありません。

 

一方、皮膚刺激では自律神経の反射によって筋緊張を緩めるため、副交感神経が優位になります。

 

要は非常にリラクゼーション効果が高く、副作用がありません。

 

つまり、あなたの身体に向き合って原因を解決しようとした時

最も早道なのが自律神経の調節と皮膚刺激なのです!

 

 

 

現役医師からも推薦のお声をいただいています

談昌亮先生の施術はちょっと珍しいAKA療法や触圧覚刺激法といった、痛くない、優しい 刺激で無理なく身体を調整する手法。

 

私自身、漢方薬の内服や操体法という健康法で痛みの自覚はなかったのですが、体験してみますと、幼少時の古い怪我で凝り固まった頸背部の筋肉が、奥からほぐれ、格段の爽快感がありました。しかも効果が長く持続します。

 

外反母趾の予防のポイントも教えていただき大助かり。

 

お人柄、手技ともに太鼓判の治療家、談先生の施術を是非、体験なさってみて下さい。

 

 

  

 

 

 

実際に次のような研究が国際腰痛学会で1995年に発表されています。

 

腰痛を訴えて、椎間板ヘルニアと診断された患者46名。
腰痛のない健康な人46名。

それぞれに対して腰部のMRIを撮影しました。

その画像に対して2名の神経放射線医が椎間板の状態を検証しました。

どちらのグループも、年齢・性別・職業などは、同じ条件としました。

 

その結果

腰痛のない健康な人の76%に、椎間板ヘルニアが発見されました。

そして85%に、椎間板変性が発見されました。

 
発見された椎間板ヘルニアのタイプは、
腰痛のある人と、腰痛のない健康な人との間で、差がありませんでした。

 

さらに研究が進み、腰痛の中で実際に椎間板ヘルニアが原因であるものは3%程度と言われています。

 

 

この事実をどう思われますか?

 

 

事実、当院の患者様にもヘルニアや脊柱管狭窄症の診断を受けているにも関わらず痛みやシビレから解放されて仕事や日常生活に復帰されている方がたくさんおられます。

 

 

そのポイントは

 

障害を受けているはずの神経領域の神経症状が出ていない。

 

障害を受けているはずの固有神経領域の知覚が正常。

 

膀胱直腸障害などのレッドフラッグと言われる症状がない。

 

など、診断と症状が一致していないということ。

 

当院ではヘルニアなどの診断を受けてこられた患者様には必ず神経学的検査を行った上で説明をさせていただいています。

 

 

 

  

 

 

 

それでもあなたは自分の腰痛や下肢痛の原因がヘルニアや

脊柱管狭窄症だと信じますか?

 

 

そして、あなたはいままでどの様な治療を受けてこられましたか?

 

マッサージ?カイロプラクティック?どのような方法であっても

 

 

最初に触れるのはあなたの皮膚

 

皮膚というのはただ体表を覆い守るだけの組織ではありません。

皮膚で得た感覚は直ちに脳に伝えられ、その反応が反射としてすぐに身体に伝えられます。            

皮膚を無視してそれより深い組織にたどり着くことはできず、

皮膚への乱暴な刺激は身体への侵害刺激として防御反応を起こします。

 

つまり治療のため必要かつ有効な刺激とは

 

 

皮膚への優しい刺激

 

 

手技であっても鍼であってもこの点を無視した強い刺激は効果がないばかりか、身体にとって害となります。

 

鍼灸師として東洋医学を学んだ私が、カイロプラクティックやAKAを習得した後に行きついたのが

触圧覚刺激法による皮膚刺激でした。

 

生理学的な裏付けがなされながらまだまだ広められていないこの理論を、当院ではいち早く取り入れ実績を上げています。

 

 

 

 

私が提案するあなたを悩みから解放するための3本の柱

 

 

触圧覚刺激表層の防御を和らげ筋緊張を除く

 いわゆるコリや筋肉、筋膜レベルの痛みの多くはこの段階で改善します。

 

 

AKASJF関節機能異常の改善

 関節機能から起こる痛みを改善、いわゆる骨盤調整もこの段階で行います。

 

 

アナトミートレイン理論筋連結による遠隔治療

 痛みとは違う部分の原因を探し出し、筋膜系と自律神経系両面から痛みを 改善します。

 

 

さらに鍼灸治療では、より深い組織のピンポイント刺激、そして内分泌の調節を行うことで手技治療と互いを補完します。

 

 

 

  

 

 

 

 

当院の技術は全国的にも注目されています。

 

横浜での専門家向け技術セミナーの風景。

 

 

 

 

メディア掲載

からだにいいこと11月号 「美と健康を叶える凄腕サロン&ショップ」のページ

 

 

実録!!長年の痛みでも徹底的に話を聴き原因を究明する。あなたの街のゴッドハンドたち

 

わかさ12月号  「口コミ広がるスゴ腕の院長10人」のページ

 

鍼灸柔整新聞 にてインタビューを受けました。

 

 

 

実は身体を治すのに魔法はないんです。

 

 

あなたの身体の症状に対するとき、その道筋は地道なものです。

 

あなたのお話から仮説を立てます。

ささいなことに大きな手掛かりが隠れていることがあります。

どんなことでも遠慮せずにぶつけてください。

 

症状と仮説のすり合わせを行います。

整形外科においてさえ徒手検査を行わないことがありますが、当院では愚直に基本を大事にしています。

これによって画像では見えないことも明らかになります。

 

検査した結果と考えられる原因を説明します。

そのうえでどのような計画で治療するか決定していきます。

納得がいくまで何でも聞いてください。

 

検査結果と仮説から何をすべきかが決まります。

まずは皮膚刺激から、必要最小限の刺激であなたの悩みを改善に導きます。

 

実際に行った施術が正しかったか確認します。

実はこれが大事、これがないと仮説が正しかったのかどうかも判別できず、漫然とした施術になります。

 

次回予約の目安をお伝えしますので予約と会計をしていただいて終了です。

お大事にしてください。

 

 

仮説と検証の繰り返し、近道はありません。

 

 

どんな身体の不調もこの経過をたどらないで治りません、仮に何かの効果があればそれは偶然に過ぎないのです。

 

 

当院では「この症状にはこの方法」といった方法論ありきの施術ではなく、理論と検査と検証を繰り返すことで偶然ではなく理論的、科学的にあなたの身体の悩みの真の原因に迫ります。

 

 

 

  

 

 

 

 

湿布や痛み止めを使い続け、効くのかも微妙なマッサージや注射をこの先も続けていくのなら、それもあなたの選択です。

 

逆に

 

これ以上無駄なお金と時間を費やしたくない!

なにより体の悩みで自分の人生をこれ以上無駄にしたくない!

 

とお考えならぜひ私に相談してください。

 

あなたを苦しめている身体の悩みを卒業まで導きます。

 

20年以上をかけて培い、現在もなお発展し続けている知識と技術が

 

 

あなたの明日の夢を叶えます。

 

 

とはいってもあなたの不安は拭いきれないと思います。

 

 

先生が怖い人だったらどうしよう?

 

良いことばかり言ってるけど自分に合うのかしら?

 

本当はただのマッサージじゃないか?

 

 

実際、初めての治療院に行くのはとても勇気のいることだと思います。

 

そこで私からあなたへの提案です。

 

ご連絡の際、必ず「ホームページを見た」とお伝えください。

 

これであなたが良くなる可能性を感じていただければと思います。

 

 

 

アクセス

 

 

 

隠れ家立地の当院へお越しいただく道案内、駅から編

 

最寄り駅は近鉄大阪線弥刀駅、上り下りが別ホームになってますのでご注意下さい 。

因みに普通しか停まりませんf(^_^;)

 

まずは下り、大阪上本町、布施方面からお越しの場合・・

改札を出て右手に、突き当たりを右折してください。

 

道順 3

 

 

すぐ右手に交番、踏み切りがありますので渡ってまっすぐ進んで下さい。

道順 4

 

次に上り、八尾、高安方面からお越しの方は改札を出て左手に。

道順 1

 

道路に出たら右折してください。

道順 2

 

上り、下りとも後はまっすぐ。

長瀬川を越えてまっすぐ。

道順 5

 

 右手に助永医院を見つつさらにまっすぐ、少し下り坂です。

道順 6

 

 

助永医院を越えて次の角右折してください。(助永医院の角を曲がらないでくださいね)

道順 7

 

後はまっすぐ70mほど進んでいただくと・・・

道順 8

 

到着です(^^)

DSC_0647

 

駅から今回のルートで約300m、徒歩で3~5分というところです。

それでも迷われたら迷わずお電話してください。

 

というわけでアユカへの道、駅から編でございました(^^)

 

 

  

 

お車でお越しの方編

 

府道173号線、通称八尾街道からお越しいただくとわかりやすいと思います。

目印の交差点は衣摺南(きずりみなみ)

 

大阪、布施方面からは衣摺南を左折になります。

道順 9

 

 

八尾、中央環状方面からは衣摺南を右折

道順 10

鋭角に曲がるので気をつけてください。

道順 11

 

すぐに2股に分かれますのでそこを左へ

道順 12

 

その後、まっすぐに走ってください、狭い道ですのでごゆっくり(^^)

道順 13

 

300mほど進むと止まれの表示がありますのでそこを右折してください。

道順 15

 

右折後50mで到着です。

道順 16

 

院前にお車を寄せていただけます。

他の患者様の自転車などが停まっている場合は遠慮なくお声をおかけ下さい

 

以上、アユカへの道、お車編でございました(^^)