東大阪市で重症腰痛の治療をお探しのあなたへ


東大阪市の閑静な住宅地の一角、病院で痛み止めを処方され、ブロック注射を繰り返した後に手術を勧められるというケースが多い椎間板ヘルニアや脊柱管狭窄症に起因する重症腰痛に対して、その認識を覆そうと治療の日々を送っています。

あなたはこの様なお悩みをお持ちではありませんか?

☑  腰やお尻が痛くて痛み止めを飲んでいる。

☑  病院へ行っても湿布と痛み止め、もしくは手術を勧められる。 

☑  目が覚めて起き上がるときに痛みで気が重い。

☑  朝顔を洗おうと屈んだ時にズキッとする。

☑  いつも痛むので庇ってしまい、姿勢が気になる。

☑  靴下やズボンを履く時に痛みで足が挙がらない。

☑  歩こうとしても痛みや痺れで一歩が出ない。

☑  座っていてもキリキリ痛んで仕事や勉強に集中できない。

☑  いつもコルセットや杖が手放せない。

☑  しゃがむと膝裏が痛くて曲げられない。

 

もしあなたが今、上記のうち一つでも当てはまるなら、当院が必ずお力になれます。

 

 

痛みや痺れには必ず原因があります。

しかしそれは往々にしてその場所にはありません!

 

にも拘らず

 

腰が痛い→腰をマッサージ

足が痛い→足をマッサージ

 

これではあなたの悩みは何も変わりません。

 

真の原因を探るために必要なもの、それは・・・

機能解剖と生理学の知識、そして正確な検査です。

 

 

これを無視して根本治療だのゴッドハンドなどということはあり得ません

 

もしあなたが 

 

「今までにいろいろな治療院に通ったが良くならなかった。」

「整形外科に行ってるけど痛みが取れない。」

 

という経験をお持ちであれば、それは痛みや痺れの真の原因を探れていない可能性が・・・

 

仮にCTやMRI検査から整形外科でヘルニアや脊柱管狭窄症の診断を受けていたとしても症状が一致していないことが多くあります。

 

 

 

実際に次のような研究が国際腰痛学会で1995年に発表されています。

 

腰痛を訴えて、椎間板ヘルニアと診断された患者46名。
腰痛のない健康な人46名。


それぞれに対して腰部のMRIを撮影しました。


その画像に対して2名の神経放射線医が椎間板の状態を検証しました。


どちらのグループも、年齢・性別・職業などは、同じ条件としました。

 

その結果

腰痛のない健康な人の76%に、椎間板ヘルニアが発見されました。


そして85%に、椎間板変性が発見されました。

 
発見された椎間板ヘルニアのタイプは、
腰痛のある人と、腰痛のない健康な人との間で、差がありませんでした。

 

さらに研究が進み、腰痛の中で実際に椎間板ヘルニアが原因であるものは3%程度と言われています。

 

 

この事実をどう思われますか?

 

 

事実、当院の患者様にもヘルニアや脊柱管狭窄症の診断を受けているにも関わらず痛みやシビレから解放されて仕事や日常生活に復帰されている方がたくさんおられます。

 

 

そのポイントは

 

障害を受けているはずの神経領域の神経症状が出ていない。

障害を受けているはずの固有神経領域の知覚が正常。

膀胱直腸障害などのレッドフラッグと言われる症状がない。

 

など、診断と症状が一致していないということ。

 

当院ではヘルニアなどの診断を受けてこられた患者様には必ず神経学的検査を行った上で説明をさせていただいています。

 

 

それでもあなたは自分の腰痛や下肢痛の原因がヘルニアや

脊柱管狭窄症だと信じますか?

 

そして、あなたはいままでどの様な治療を受けてこられましたか?

 

マッサージ?カイロプラクティック?どのような方法であっても

 

 

最初に触れるのはあなたの皮膚

 

皮膚というのはただ体表を覆い守るだけの組織ではありません。

皮膚で得た感覚は直ちに脳に伝えられ、その反応が反射としてすぐに身体に伝えられます。            

皮膚を無視してそれより深い組織にたどり着くことはできず、

皮膚への乱暴な刺激は身体への侵害刺激として防御反応を起こします。

 

つまり治療のため必要かつ有効な刺激とは

 

 

皮膚への優しい刺激

 

 

手技であっても鍼であってもこの点を無視した強い刺激は効果がないばかりか、身体にとって害となります。

 

鍼灸師として東洋医学を学んだ私が、カイロプラクティックやAKAを習得した後に行きついたのが

触圧覚刺激法による皮膚刺激でした。

 

生理学的な裏付けがなされながらまだまだ広められていないこの理論を、当院ではいち早く取り入れ実績を上げています。

 

 

 

私が提案するあなたを悩みから解放するための3本の柱

 

触圧覚刺激表層の防御を和らげ筋緊張を除く

 いわゆるコリや筋肉、筋膜レベルの痛みの多くはこの段階で改善します。

 

AKASJF関節機能異常の改善

 関節機能から起こる痛みを改善、いわゆる骨盤調整もこの段階で行います。

 

アナトミートレイン理論筋連結による遠隔治療

 痛みとは違う部分の原因を探し出し、筋膜系と自律神経系両面から痛みを 改善します。

 

さらに鍼灸治療では、より深い組織のピンポイント刺激、そして内分泌の調節を行うことで手技治療と互いを補完します。

 

 

談昌亮先生の施術はちょっと珍しいAKA療法や触圧覚刺激法といった、痛くない、優しい 刺激で無理なく身体を調整する手法。

 

私自身、漢方薬の内服や操体法という健康法で痛みの自覚はなかったのですが、体験してみますと、幼少時の古い怪我で凝り固まった頸背部の筋肉が、奥からほぐれ、格段の爽快感がありました。しかも効果が長く持続します。

 

外反母趾の予防のポイントも教えていただき大助かり。

 

お人柄、手技ともに太鼓判の治療家、談先生の施術を是非、体験なさってみて下さい。

 

 

 

この料金をあなたはどう感じるでしょうか?

 

湿布や痛み止めを使い続け、効くのかも微妙なマッサージや注射をこの先も続けていくのなら、それもあなたの選択です。

 

逆に

 

これ以上無駄なお金と時間を費やしたくない!

なにより体の悩みで自分の人生をこれ以上無駄にしたくない!

 

とお考えならぜひ私に相談してください。

 

あなたを苦しめている身体の悩みを卒業まで導きます。

 

20年以上をかけて培い、現在もなお発展し続けている知識と技術が

 

 

あなたの明日の夢を叶えます。

 

 

とはいってもあなたの不安は拭いきれないと思います。

 

 

先生が怖い人だったらどうしよう?

 

良いことばかり言ってるけど自分に合うのかしら?

 

本当はただのマッサージじゃないか?

 

+

初めての治療院に行くのはとても勇気のいることだと思います。

 

そこで私からあなたへの提案です。

 

 

ご連絡の際、必ず「ホームページを見た」とお伝えください。

 

これであなたが良くなる可能性を感じていただければと思います。

 

 

 

東大阪市で触圧覚刺激、AKA、鍼灸、腰痛、膝痛美顔鍼灸、酸素治療交通事故治療、がんリスク検査のアユカ鍼灸整骨院