東大阪市で膝痛の治療をお探しのあなたへ


東大阪市の閑静な住宅地の一角、病院で湿布と痛み止めを処方され、関節内注射を繰り返した後に手術を勧められるというケースが多い変形性膝関節症の膝痛に対して、その認識を覆そうと治療の日々を送っています。

 

あなたはこの様なお悩みをお持ちではありませんか?

☑  膝が痛くて痛み止めを飲んでいる。

☑  病院で月に2回以上の頻度で膝に注射をしている。 

☑ 膝に水が溜まる、整形外科で抜いてもらってもすぐに戻る。

☑  膝の痛みで出かけるのがおっくうになる。

☑  家族や友達と膝を気にせずに出かけたい。

☑  いつも痛むので庇ってしまい、姿勢が気になる。

☑  膝の内側や膝のお皿の周りが痛くて曲がらない。

☑  歩こうとしても痛みや痺れで一歩が出ない。

☑  座っていてもキリキリ痛んで仕事や勉強に集中できない。

☑  いつも杖が手放せない。

☑  しゃがむと膝裏が痛くて曲げられない。

 

もしあなたが今、上記のうち一つでも当てはまるなら、当院が必ずお力になれます

 

 

痛みや痺れ、水が溜まるには必ず原因があります。

しかしそれは往々にしてその場所にはありません!

 

にも拘らず

 

膝が痛い→膝をマッサージ

膝に水が溜まる→水を抜く

 

これではあなたの悩みは何も変わりません。

 

真の原因を探るために必要なもの、それは・・・

 

機能解剖と生理学の知識、そして正確な検査す。

これを無視して根本治療だのゴッドハンドなどということはあり得ません

 

もしあなたが 

 

「今までにいろいろな治療院に通ったが良くならなかった。」

「整形外科に行ってるけど痛みが取れない。」

 

という経験をお持ちであれば、それは痛みや痺れの真の原因を探れていない可能性が・・・

 

仮にレントゲンやMRI検査から整形外科で変形性膝関節症の診断を受けていたとしても痛みの原因が膝にはないことが多くあります。

 

 

実際に膝の痛みは「軟骨のすり減り」が原因ではありません。

 

「膝の軟骨がすり減って痛い」と説明を受ける方が多いのですが、実際は軟骨には神経が通っていません

仮に軟骨に神経が通っていたらどうなると思いますか?


おそらく変形の全くない健康な状態でも立つだけで激痛を感じるでしょう。
つまり、膝の軟骨が多少すり減ることはあなたの膝の痛みの原因ではないのです。

 

ではなぜ痛むのでしょう?

 

膝には限りませんが、全ての関節は関節包という袋につつまれています。

そして関節包の内側の膜(滑膜)が非常に敏感な組織なのです。

 

関節包が敏感なのは、それによって関節の角度や圧力を常に脳に伝えているからです。
また膝の水(関節液)もこの滑膜から出てきます。

 

この関節液によって軟骨などが栄養されています。

関節包が炎症を起こすと痛むだけでなく、消炎のために大量の関節液を排出します。

このため関節包が膨らみ、滑膜が引っ張られることで痛みが強くなります。

 

また、膝の内側やお皿(膝蓋)の周りが痛い場合は筋肉や靭帯などの軟部組織の影響があることが多く、その場合腰や股関節、足首など膝自体に原因がないことがほとんどです。

 

膝への注射を繰り返すと関節包を傷つけて肥厚させて曲げ伸ばしがしにくくなるばかりか、何度も注入されるヒアルロン酸によって軟骨が劣化するとの報告もあり、欧米ではほとんど行われていません。

 

人工関節は一見万能のように見えますが、その耐用期間(長くて20年程度、活動量が多いと短くなる)や術後の衛生管理の難しさ、可動域の減少にやってはいけない動作ができるなどのリスクがあります。

 

事実、

「手術をしたけど膝が痛む」

という方は少なくなく、やはり自分の身体の一部を人工物に入れ替えるというのは、

全ての可能性を考慮した最後の手段と考えるべきではないでしょうか?

 

 

この事実をどう思われますか?

 

 

実際に、当院の患者様にも変形性膝関節症の診断を受けているにも関わらず膝の痛みから解放されて仕事や日常生活に復帰されている方や何度も水を抜いていたのに抜かなくてもよくなった方、月に2回は注射をしていたけどその必要が無くなった方がたくさんおられます。

 

そして手術後に痛む方が回復された例も多くあります。

 

そのポイントは

 

痛む部分が筋肉や靭帯などの軟部組織に一致する。

関節水腫がある場合に遠隔からの自律神経異常が疑われる。

悪性腫瘍や急性破壊性炎症などのレッドフラッグと言われる症状ではない。

 

などの状態によって見分けられます。

 

当院では必ず詳細な検査を行った上であなたの痛みの原因を明らかにして説明をさせていただいています。

 

 

それでもあなたは自分の膝痛や下肢痛の原因が変形性関節症や軟骨が減っているせいだと信じますか?

 

そして、あなたはいままでどの様な治療を受けてこられましたか?

 

マッサージ?カイロプラクティック?どのような方法であっても

 

 

最初に触れるのはあなたの皮膚

 

皮膚というのはただ体表を覆い守るだけの組織ではありません。

皮膚で得た感覚は直ちに脳に伝えられ、その反応が反射としてすぐに身体に伝えられます。            

皮膚を無視してそれより深い組織にたどり着くことはできず、

皮膚への乱暴な刺激は身体への侵害刺激として防御反応を起こします。

 

つまり治療のため必要かつ有効な刺激とは

 

 

皮膚への優しい刺激

 

 

手技であっても鍼であってもこの点を無視した強い刺激は効果がないばかりか、身体にとって害となります。

 

鍼灸師として東洋医学を学んだ私が、カイロプラクティックやAKAを習得した後に行きついたのが

触圧覚刺激法による皮膚刺激でした。

 

生理学的な裏付けがなされながらまだまだ広められていないこの理論を、当院ではいち早く取り入れ実績を上げています。

 

 

 

私が提案するあなたを悩みから解放するための3本の柱

 

触圧覚刺激表層の防御を和らげ筋緊張を除く

 いわゆるコリや筋肉、筋膜レベルの痛みの多くはこの段階で改善します。

 

AKASJF関節機能異常の改善

 関節機能から起こる痛みを改善、いわゆる骨盤調整もこの段階で行います。

 

アナトミートレイン理論筋連結による遠隔治療

 痛みとは違う部分の原因を探し出し、筋膜系と自律神経系両面から痛みを 改善します。

 

さらに鍼灸治療では、より深い組織のピンポイント刺激、そして内分泌の調節を行うことで手技治療と互いを補完します。

 

談昌亮先生の施術はちょっと珍しいAKA療法や触圧覚刺激法といった、痛くない、優しい 刺激で無理なく身体を調整する手法。

 

私自身、漢方薬の内服や操体法という健康法で痛みの自覚はなかったのですが、体験してみますと、幼少時の古い怪我で凝り固まった頸背部の筋肉が、奥からほぐれ、格段の爽快感がありました。しかも効果が長く持続します。

 

外反母趾の予防のポイントも教えていただき大助かり。

 

お人柄、手技ともに太鼓判の治療家、談先生の施術を是非、体験なさってみて下さい。

 

 

この料金をあなたはどう感じるでしょうか?

 

湿布や痛み止めを使い続け、効くのかも微妙なマッサージや注射をこの先も続けていくのなら、それもあなたの選択です。

 

逆に

 

これ以上無駄なお金と時間を費やしたくない!

なにより体の悩みで自分の人生をこれ以上無駄にしたくない!

 

とお考えならぜひ私に相談してください。

あなたを苦しめている身体の悩みを卒業まで導きます。

 

20年以上をかけて培い、現在もなお発展し続けている知識と技術が

 

あなたの明日の夢を叶えます。

 

とはいってもあなたの不安は拭いきれないと思います。

 

 

先生が怖い人だったらどうしよう?

 

良いことばかり言ってるけど自分に合うのかしら?

 

本当はただのマッサージじゃないか?

 

 

初めての治療院に行くのはとても勇気のいることだと思います。

 

 

そこで私からあなたへの提案です。

 

 

ご連絡の際、必ず「ホームページを見た」とお伝えください。

 

 

これであなたが良くなる可能性を感じていただければと思います。

 

 

 

東大阪市で触圧覚刺激、AKA、鍼灸、腰痛、膝痛美顔鍼灸、酸素治療交通事故治療、がんリスク検査のアユカ鍼灸整骨院です。